オーシャンズイン代表代行航海日誌

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マニラへ向かう

運河輸送船

こんにちは。ジーニアス河井です。

 

ようやくEl Orlenteにアップグレードしたので、噂の日本に向かうべくマニラへ向かっております。まずはマニラで執政官にあって入港許可をもらわないことには話が始まりません。でも、あれですよね、例によってマニラで一仕事を終えた後にヴェネツィアに戻らないと入港許可もらえないんですよね?遠い。これは遠い…。

 

幸いにも今日は仕事の休みが取れたので、この機会にせめてマニラに行っとかないと!と意気込んでカイロから運河輸送船で移動中なのですが、今日メンテだったんですね…。到着時刻とメンテ開始時刻がほぼ同時。どうなる。なんとか間に合ってくれっっという願いもむなしく、残り1分というところで切断されてしまいました。

 

…大丈夫でしょうか。メンテあけにログインしたらカイロに戻されてた、とかは無いですかね!?非常に心配です。リスボンからケープにいく定期船に乗せてもらって、到着時刻を大きく外れてログインしたら、リスボンに戻されてたという記憶があるので心配です。それにしても休みを取るタイミングが悪すぎました…!

 

ところでEl Orlenteでは「商会貿易」ができるということで、全然活動していない私に代わりまして商会員Bさんに商会長をおまかせしまして、オーシャンズインも商会貿易ができるようになりましたよ!祝!商会貿易がどういうものなのか未だに私は分かってないのですが、貿易すると商会定期船なんてのに乗れちゃったりするみたいですね。凄い世の中になってきた!

久しぶりに料理してみた!

Kさん今日は久しぶりに長時間ログインして動き回ってました。 冒険と採集と料理です。たまにはやっておかないと…忘れる!

 

東南アジアでサルを探している最中の交易所前で話しかけられてかなりビビるジーニアス河井。だってお名前がですね、御芳名がですね、なんていうんですか、みかん色というかですね、海賊の色じゃないですか!これは一体!まさか宣戦布告ですか!あれですか、獲物を狙う狩人があいさつ代わりに獲物の前に姿を現すみたいな。…紳士ですね…。このジェントルメンは採集の都合上たまたま満載している草を狙っているのか!もしかして、その草の中に隠してあるラピスラズリか!?それは困ります。よーし、かかってこい。一人ずつかかってこい!こっちは対人専用の献上品(名前覚えてない)も持ってるんだから。変な勘違いしないでよね!ハァハァ。

 

…とメチャメチャ緊張してましたが、その正体はblogを読んで頂いてる(というか、更新してないので、以前読んで頂いていた)Kさんでした!ふー驚いた。よく見たら旗がオスマントルコでした。オスマントルコ!亡命の関係上、オレンジになっちゃうんでしたか?よく分からないんですが…オスマントルコの人は海賊なのか違うのか判断が難しい!

 

読んで頂いてありがとうございますKさん!またしばらくblogを更新しない恐れがあるので、すばやく記事にしました!半年後くらいにまた読みに来てみて下さい!更新してるかも!

 

おどり食いじゃないので、まだ…久々に作った、という交易所のオッチャンに作ってもらった料理がこちら。ジューシーなんですって。みずみずしいってことですよね、つまり。こう、噛むと、プチュッと、こう…。

 

いやー、凄い。栄養あるんですね、こちらのお料理。栄養価はハムのチーズソテー(行動力+20)や、ポークソテーリンゴ添え(行動力+30)よりお高いんです!子羊のローストと同じだけの栄養がこのフルーティーな蟲に!ぜひご家族でどうぞ!

 

私は結構です。

 

 

バカにしてる!

▲また罵倒されるジーニアス河井氏

東洋からの使節団

船長

お久しぶりです。ジーニアス河井です!聞くところによると、東南アジアにまだ見ぬ東洋からの使節団が来ているそうではありませんか。見たい会いたい何か欲しい(?)。ということでご挨拶に伺いました。遠出するなんて何ヶ月ぶりでしょうか。

 

…しかし、すっかりぐうたらになっている私はオモムロにスエズ運河を使用!使わないと。使っていかないと。せっかくあるんだから!公共事業をムダにしてはいけない。積極的に使い倒す勢いで!

 

新鮮!マラッカ付近に着いてみると、なんとラッキーにもこの辺はただいま安全海域。助かりました!ああ…島が密集してて海賊から逃げるのは難しそうだし、ある程度覚悟していないと…と思ってましたが、やはり日頃の行いがこういう時にものを言うんですね。うんうん。

 

マラッカではまだ前髪を落としてない”伊藤マンショ”という、集合住宅みたいな名前の少年が!服装やたたずまいがヨーロッパの人と違います!この服。キモーノですか?欲しい。そしてこの髪型。マゲチョンですよマゲチョン!…これはマネしたくない。

 

カチーン そしてこちら、原マルティーノ君。これはあれですか、初対面だというのに、売られてますか、ケンカ。なかなかいないです、初めてあった人にケンカ売ってくる人物。しかも言葉が大変ご丁寧。大物ですね…無礼ですが。くっ、「日本語+横文字」というリングネームみたいな名前のクセにっ…!いや、あんまり人のことは言えないですが…!使節団の先が思いやられます。あー、名前の作りから「あの黒っぽいちっこいのもシセツダンの仲間か?」とか思われたらどうしよう。

 

ドキ

▲な、なに言ってるんですかこの人!?

ジーニアス河井わかんない。

貧乏一直線!

ちょっと前の現状

 

花のヘッドドレス、ですか。あの髪型変わるやつ!リスボンとセビリアのバザーと商館で探し回ったんです、1時間ちっょと。でも全然売ってないんですね!今人気の品物なんでしょうか。そうですよねー、なんかすれ違う人けっこう頭につけてますし。うらやましいぞ。売ってないとなれば、自分で作るしかないですよね。調べてみました。どうやら花のヘッドドレスは工芸で作れるご様子。工芸!得意です!非優遇最高の10いってます!でも花のヘッドドレスは13ないと作れないみたい。そうですか…。分かりました!ここは転職でしょ!

 

工芸優遇の職業を探してみたところ、どうやらパティシエがそうらしい。パティシエ!そういえばずーっと調理師はしてましたがパティシエはしたことなかったですね!ちょうどいいです!ついになるぞ!パティシエに!

 

というわけでまずは食品商に転職し、「調理マイスター」などと名乗ってみました(上の画像)。大成功の確率が上がるとのことですが、あまり実感なかったような…。いや、いいんですけどね。パティシエ転職に必要な料理、ププランを先に準備してリスボンでクエ出しにかかりましょう。素晴らしい段取りです。クエストが出たら艦隊募集もしちゃうぜ!

 

なんていいながら依頼斡旋書を使いまくってましたがなかなか出ない。ふふ、さすがだ。調理師の時もストックホルムで何度も何度も何度も何度も依頼仲介人に話しかけまくったものです。ナツカシネー。もうやりたくないですね、あれは…。あまりに大変だったので、調理師免状は自宅のタンスにしまい込んでます。もったいなくて使えないですね。パティシエも全然出てこないですが、調理まわりはこんな感じなのかな…?

 

…と依頼斡旋書を150枚全部使い切ったところで気がつきました。交易名声が足りてないことに…!交易名声50000ないとでないらしいじゃないですか!くっ、どうして誰も教えてくれなかった…ッ!やっちまった…!取り返し付かないアルよ!

 

ここで再び長孝に入ります。他に工芸優遇色は…薬品商は優遇ですけど、ここまで来て薬品商っていうのも、もう、違いますよね!?依頼斡旋書150枚使い切ってんだから!上級職でいかないと!調べたところ、美術商が工芸優遇らしい…。しかも、縫製も優遇だとか。そのうち鍛えようと思ってた縫製も優遇というのはおいしい!パティシエ失格ならこれで!

 

美術商の条件として、工芸品取引が5必要とのこと。これは鍛えないと。大変そう。更に言えば、工芸品取引優遇の職業というのがない…。非優遇で5までもっていけと!?いや、ムリムリ!ムリだから!ムリだけど…クエストを出すならブーストでも良いようで。良かった~。なのでカーボヴェルデでサンゴの耳飾り(工芸品取引+2)買って来ました!これで取引を3まで上げれば!

 

ナポリで工芸品を3種類(ついでに美術品取引も上げたいので美術品も2種類購入)買い、耳飾りを金庫にしまい、カリアリで(赤字は出るものの)工芸品を売却する。完璧アルよ。隙無し。パーフェクト。カテゴリ3の紙とかモッタイナイしね。時間はかかるものの、地道な仕事が大事です。

 

しかしここで気がついてしまいました。いくら多少赤字になるとはいえ、ものすごい勢いで資金が失われているような…。おかしいぞ。さっき調子に乗ってセクシーな服を買ってしまったとはいえ、貧しすぎ。いったい、なぜ。銀行員がちょろまかしている、とか?

 

よくよく見ると、サンゴの耳飾りを金庫に入れるたびに20万ドゥカートも手数料が取られていたことに気がつきました。20万て!5回金庫に入れたらそれだけで100万!!どうりでガンガン懐が涼しくなっているはずですよ!なんてこった!くっ、どうして誰も教えてくれなかった…ッ!やっちまった…!取り返し付かないアルよ!

 

戦いの後…

 

…方針を大転換。カテゴリ3の紙を使いまくり、交易所のオヤジから工芸品を買ってはその目の前で工芸品をたたき割るという傍若無人なショッピングを繰り返し、工芸品取引がやっと3になり戦いが終了しました。このとき、残りの全財産は50万ドゥカートほど。…こんなになったのはあまりにも久々…。今後の生活はどうする…。

 

泣きながらマルセイユの商館に行くと、フルーツの盛り合わせと木材の売上金が手に入りました!1,075,000ドゥカート!良かった…なんとか暮らしていけそう…!

 

ボロボロになりつつサントドミンゴに到着し、依頼仲介人に話しかけてみると、2回で美術商の転職クエスト(新大陸からの工芸品)が出ました!神はまだ私を見捨てていなかったかッ!…無事依頼の品をロンドンにお届けし、クエストを達成、美術商に転職出来ました。ここで長かった…。

 

これからどうしよう…。

 

満足げ ▲ロンドンの王宮で記念写真。満足げ。

マイレシピ帳獲得!

特認生産認可!

ようやく…ようやく!マイレシピ帳が導入され、だいぶ時間が経ちましたが、ようやくマイレシピ帳をゲットしましたよ!スエズ潜入調査なる勅命でなんとかしました。遠いですね、スエズ…。ズルしてスエズ運河を通ろうとしたら、「期限付きクエストを請けているので通れません」とか怒られましたし。

 

勅命を達成した後はインドにも寄らず、そそくさと帰ってきてしまいました。寄り道くらいしておけば良かったかな。

 

 

 

やっちまった…

そして、やってしまったのが港でのレベルアップ。むなしい。かっこよく、上陸地点とか酒場娘さんの前でレベルアップしたかった…!ひさびさだったのにっ。

 

そういえば、今は船もバザー出来るようになってるんでしょうか。そろそろ探検用だか冒険用だかのジーベックに乗れそうな感じです!

 

というか、みんなクリッパー乗ってて、誰もジーベック乗ってないんですね。ガンガン追い抜かれてます。おかしい、超速い船といえばジーベックだったのに。時代は流れてるなあ。

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